1.「鋼構造物の疲労対策」の動向

(1) 「我が国の製造業蘇支える溶接・接合技術はこれでよいか?」
    -溶接技術・人材の現状と将来展開を考える-
   
    平成17年度シンポジウム
    日本学術会議 接合工学専門委員会


(2) 「鋼構造物の疲労損傷は防止できるのか?」
    (各種鋼構造物の疲労設計の現状と将来像)

    平成17年度シンポジウム
   社団法人日本溶接協会、社団法人日本造船学会 協


(3) 溶接構造物の長寿命化をめざして
   -余寿命診断技術・延命技術・補修技術-
  
    社団法人 溶接学会 平成18年シンポジウム


(4) 鋼床板疲労状況:首都高および阪神高速で約3500カ所の亀裂
  
   橋梁新聞 平成18年5月21日